① 顧客基本情報 未
📞「お電話ありがとうございます。ご住所を郵便番号から教えていただけますか?」
💡 何を聞かれても全部「郵便番号」に集約。最初に場所を確保(対応外なら早期判定可)。
都道府県―
市区町村―
町域―
📞「ありがとうございます。お名前と、念のためお電話番号もお伺いできますか?」
💡 名前を聞いた瞬間から「〇〇様」と呼ぶ(3回以上で信頼構築)。電話切れ対策。
📧 電話が繋がらない場合の連絡用(必須)
② お困りの内容 * 未
📞「〇〇様、どのようなお困りごとですか?」
💡 お客様の言葉から一番近いカテゴリを1つだけ選ぶ(「水漏れ」→水回り、「粗大ゴミ」→不用品回収)。
③ 現場の状況 未
📞「〇〇様、マンションですか戸建てですか? エレベーターは? 駐車スペースは?」
💡 業者派遣の必須情報。階数・宙づり要否は引越/不用品系で必須。
④ 希望日時
📞「〇〇様、ご希望の曜日・時間帯はございますか? 特定の日にちはお決まりですか?」
💡「いつでもOK」なら「いつでも可」を押す。日付指定があればカレンダーへ。
⑤ 物量・予算感・メモ
📞「具体的にどのくらいの量でしょうか?例えば段ボールで何箱くらいか、家具なら何点くらいかお伺いできますか?」
⚠ V3.0:物量は業者の原価判断に必須。「2tトラック1台分」「段ボール10箱」「冷蔵庫1台+洗濯機1台」など、業者が想像できるレベルで記入。
⑥ 住所詳細 未
📞「それでは〇〇様、最終確認ですが、詳しい番地と建物名・部屋番号をお願いします」
⚠ 郵便番号からは「町域」までしか自動入力されません。「○丁目」は必ず聞く(聞き忘れると業者が現場に着けません)
⑦ 💎 バックエンドついで聞き
📞「手配を進めますね。あ、ちなみに〇〇様、今回伺うお家とは別に、ご実家などで空き家のままになっていてお困りの物件などはありませんか?」
💡 案件受付完了で安心したクロージングのタイミングで自然に切り出す。空き家処分は数十万〜数百万の裏メイン商材。何もなくても「聞いた」という事実が大事。
⑧ 登録
(選択するとここに自動生成されます)